ナギヲ君は ジンバジのなでなでタイムが終わって、誰もいなくなった頃、ぽてぽてとやって来て、ヲレの番?っていう顔で私の前に座る。そして、しばらくナデナデしてあげると、おもむろに立ち上がり去って行ったり、他のことをし始める。そんな、理性的な一面と、制御できない感情的な一面とを併せ持ちながら、今日もマイペースに過ごすナギヲ師匠なのでした。